google maps

ただ単に感動しました。
あなたの街がサテライト映像で見られます。
NZでお世話になったROTHWELL家まで見えてしまうすごさ!
天安門広場では人ひとりが分かる解像度!
といっても、解像度が高いのはUSとホンの一部の都市のようで。

GOOGLEのすごさを見せ付けられてしまいました。

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出来の悪い日

communication brokendown なやつとまたぶつかるし、
包丁でざっくり指切るし、
何と言う日だ。

最近の出来事
 水が不味いので浄水器をつけた。これでずいぶん改善された。
   次はシャワーだな

 4Fの踊り場付近に体長30cm位の非常に細いヘビが居た。
   ヘビ嫌いにはたまらない一日の始まりだった。

 アポロはやっぱり月に行ったのだ!
   nasaのアポロ関係の資料は、”月に行っていない”報道を否定するかのような充実度。
   そこまで徹底して騙せるか?暇な人は検証してくれ。
   しかしながら、上野の”かはくショップ”で買った、月に落ちる(昇る?)地球の写真が合成だったとは。
   騙しちゃあいけません。だまされてもいけません。

 (たいして得意ではないが、)数学は美しいのだ!!
    「世にも美しい数学入門」を読んで。

 これでいいのだ(か?)
  ま、良しとしよう。

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透明な光


こんな表現でいいのだろうか?
最近の白色LEDのはなしです。

対向車線を走る車のランプが、
最近ヤケに白い。ただ白い。
従来品に比べ、赤い光の成分がかなり減っている。
光の3原色をいい按配にあわせました、とでも言いたげな色。
ピュアと言う言葉が一番適しているかもしれない。
あまりにも混じり気がなくて、好きになれません。

今後こんな光が町にあふれてくるんだろう。
そうなると、世の中どう変わるんだろうか?

好む人が増えて、人の考え方にまで影響する?
嫌われて、別の色が台頭する?

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流星

ある夜のこと、
気のせいと思えるくらいかすかに光る流星を見た。

その夜、
一瞬光ったかと思った途端、
猛烈な音と振動が襲ってくる、
といった夢をみた。

リアルだった。
至近距離に、
それもホンの目と鼻の先に落ちた、と思わせた。
よく助かったと思ったくらい、リアルだった。

2週くらい前に
隕石で出来たクレーターの写真を見たことも
関係あったのかもしれない。

ただそれだけ。

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movie and photograph

「モーターサイクル ダイアリーズ」を見た。

いいね、あんな感じの旅行記は。
自分でもまた旅に出たくなる。
他になんだろう?
共感。
そんなもんだろうか、思いつく単語は。

エンディングで、
数十年を経た当の本人が出てくる所も、
何と言うか、偉い!
遠くを見据えるその瞳の、
輝きは衰えていなかった。
(ように見えた。)

まったく別なはなし。

上京した際、立ち寄った写真美術館で開催されていた、
『明日を夢見てーアメリカ社会を動かしたソーシャル・ドキュメンタリー』展も
ホンの30分程度しか見ていないけれど、
何かしら訴えてきたものがあった。

明日を夢見た人々の現実。
子供でさえも働く、むちゃくちゃな労働環境。
小汚い路地で遊ぶ、
風呂にも入っていないような、
真っ黒な移民の子たち。
悲惨。
現在の何と楽な事か!

どちらも映像の強さをしみじみ感じた。

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